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しげみの中
隠れてみたけど
見つかった
ろぅず です。
頭の上に名前出てなかったら見つからなかったハズ!
今週はちょっとアレでした。
特に行きたいクエもなかったので
アドンとサムソン・・・じゃなかった、韋駄天やってました(超兄貴知ってる?)。
前に一回だけやった記憶があるんですが
俺、韋駄天やったよ!ママン、やったよ!
と胸張って言えるくらいやったのは今回初めて。
まあ28にもなって胸張ってママンはダメだと思います。
だいたい、アレじゃない?
いつの間にかはじまってて
いつの間にか終わってない?
いつも気付いたら終わってるんですけど。
祭のときは
「今超メゼポルタ盛り上がってんゼ!」
みたいなメッセージが出るのにさー
韋駄天も
「一秒に命を賭けろ!」
みたいなの出てもいいのにね。
まあ大した成績が出たわけじゃないけど
やってみた感想としては
イライラしたってことかな。クソッ!
次回も頑張ろう、気が付いたら。
◆今日のひゅーひゅーアツいねー(死語)◆
ペアルック。
「ほほぅ・・・誰かと思えばおぬしか」
「・・・」
「おぬしが直接ここに来たということは例のものが出来たのか?」
「・・・そうだ」
「なるほど・・・4ヶ月で完成とは、さすがだな。どうだ、記念に一杯やっていかんか?」
「・・・いや、いい。貴様とはビジネス上の付き合いだ。個人的には関わり合いたくもない」
「相変わらず口が悪いな。いつか身を滅ぼすぞ」
「かまわん。・・・報酬はいつもの方法で受け取る、忘れるな」
第二回 ろぅず的シーズン5.0の全貌
神隠しの謎が解けてから早2年。
未だギルドによるウィルスの研究は続けられていた。
まだまだ謎の多いウィルスではあるが、解明された部分もいくつかある。
その中で最も衝撃だった事を@here・・・じゃない、ここに記しておく。
ウィルスには大きく分けて2種類あるということ。
それは、ウィルスを自然界に於けるひとつの生命体として見た場合に
矛盾が有るか、無いかである。
矛盾が有るということは、そもそも自然界に存在していることが不自然なわけで
つまり、簡単に言えば「人工的に作られた」ということである。
5人の少女で言えば
桃子・白子・紫子の3人は自然ウィルスの感染
黒子・青子の2人は人工ウィルスの感染だった。
みなさん、もうお気付きだろうか。
そう、我々が亜種と呼んでいるもの。
これらは全て人工ウィルスによるものだったのだ。
大老殿にて。
「報酬を受け取りに来たぞ」
「気球で直接ここに来るのはやめろと言ったはずだ」
「硬いこと言うなよ、ほれ、報酬報酬」
「おぬしら兄弟は本当に性格が違うな。・・・これが報酬だ」
「サンキュー。しかしアンタも悪いやつだな。いつかバレるぜ?」
「ふん・・・。世界のバランスはワシが保っておる。それが分からん愚民どもには
何を言ってもわからんだろう」
「ま、どーでもいいけどよ。じゃあな、毎度ありー大長老のおっさん」
「また近いうちに新しい依頼をすると思うが、そのときも頼むぞ
アルバーロ兄弟・・・いや、ウィルス開発研究組織パローネ=キャラバンよ」
また時間あるとき書き直したいな・・・まあ、面倒だからしないと思うけど。
ブログの更新は9割方仕事中にしているわけですが。
え?ご存知で無い?あ、そう。
そもそもブログをはじめたきっかけが
ちょっと出世して
指示を受ける側から指示を出す側になり
指示を出したあとは
なんかビックリするぐらいヒマな時間があったので
その時間を有効活用しよう
というモノでございまして。
で
それが有効活用なのかどうかは置いといて
珍しく今ちょっと忙しいのと
会社のパソコン(部下用)が壊れて
俺用のパソコンを取られちゃったという理由から
ちょっとペースが落ちそうな予感。
次のプレビューサイト更新までに
第二回 ろぅず的シーズン5.0の全貌
を書きたいんやけど、いけるかいなー?
じゃあ、コレみたいに家で書けよって
やだよ、MHFしたいもん。
シーズン5.0のプレビューサイト見てきた。
他の方のブログなんかで、これについての感想をよく目にするけど
否定的なものが多い、というか否定的なものしかない。
確かにそういった感想は俺個人としても同じで
一人のプレイヤーとしてMHFの未来が心配にもなる。
しかし、皆様と同じようなことを書いても仕方が無いし
普通というモノを基準としたときに
その斜め下48度あたりのポジションを狙っている我がブログとしては
全面的に肯定し、更にアップデート内容を全て知っているというていで
話を進めていこうと思っている。
この段階で話の方向性が何も決まっていないのは言うまでもあるまい。
どうするつもりなんだろう、俺。
それでは参りましょう。
第一回 ろぅず的シーズン5.0の全貌
やはり一番気になるのは5人の少女たち。
しかし、彼女たちについて語る前に
モンスターとは一体何なのか。これについて説明する必要がある。
モンスターハンターの世界に於けるモンスターとは
人間とは別の進化を遂げ、独自の生態系を持った生物たちである。
人畜無害な草食動物や攻撃的な飛竜など、さまざまなモンスターが存在している。
しかし、長年ギルドが水面下で進めていた調査により、驚くべき事実が発覚した。
古来よりこの世界では「神隠し」と呼ばれる現象が多発していた。
ギルドに報告されているものだけでも年間約1万8千件。
もはや日常茶飯事の出来事であり
雨が降る、といった自然現象のようなものとして捉えられてきた。
昨日まで共に戦ってきた友人ハンターが突如として見当たらなくなり
フレンドリストでも灰色になりっぱなし、といった経験はないだろうか?
これも神隠しである。
ギルドが進めていた調査とは、この神隠しについての調査であり
やがて辿り着いた真相は意外なものだった。
結論から言うと、原因はあるウィルスだった。
このウィルスに犯されると
知能が著しく低下し、急激な筋肉の発達や皮膚の硬化
更には骨格までもが変化しはじめる。
簡単に言えば「モンスター化」してしまうのである。
神隠しの原因を突き止めたギルドは、すぐに治療法の研究を開始する。
最近、捕獲クエストが多いと感じていた方もいると思うが、全ては研究のためである。
メゼポルタ大学付属病院をはじめとする世界各国の病院からあらゆる分野の医者を集結させ
ついに治療法を見つけ出すことに成功した。
しかし、まだまだ成功率は低く
一匹のモノブロスから2つのモノブロスハートを剥ぎ取るよりも困難であった。
そんな中、治療に成功した5匹の・・・いや、もう5人と言うべきだろう少女たち。
それが皆さんが気になっているあの少女たちなのである。
明日13日にプレビューサイトに載るであろう彼女たちの紹介を
一足先に我がブログで公開してしまおうと思う。
名前:桃子
通称BK-Pウィルスに犯され、ババコンガになっていた少女。
まだ癖が抜けないらしく、会話中に突然辺りが臭くなることもある。
名前:黒子
通称DB-Bウィルスに犯され、ディアブロス亜種になっていた少女。
農家の娘で収穫等の土を掘る作業が得意だが、大きな音に弱い。
名前:紫子
通称YG-Pウィルスに犯され、イャンガルルガになっていた少女。
ストリートファイターでは主にガイルを使用し、しゃがんでいることが多い。
名前:白子
通称FF-Wウィルスに犯され、フルフルになっていた少女。
語尾に「~だっちゃ!」と言いながらビリビリするとかしないとか。
名前:青子
通称YK-Bウィルスに犯され、イャンクック亜種になっていた少女。
高飛車で金持ち。他は特になし。
以上が彼女たちの紹k(ry
長くなりすぎた。
反省はしていないが、後悔はしている。
星の夜
静かな夢を
束の間に
ろぅず です
美咲ちゃん、いつもありがとう。
友人の少なさが露呈してしまう、と懸念しつつも
二回目の友人紹介をしてみようと思う。
お、俺は狭く深くタイプなんだ(言い訳)。
第二回 ろぅず的友人紹介
名前:レギオス
性別:♂
通称:ぽっすん
こたさん・えりさん・俺の3人で遊んでいるところにひょっこりと現れ
何食わぬ顔でクエストに参加し、街に戻ってきた段階で初めて
「(BMS猟団の)ブログ見てます」
という半ば騙まし討ちに近い状況で出会った人。
名前がなんとなくモンスターっぽいことから
レギオス→レギポス→ぽっすん と呼ばれている。そう呼んでるの俺だけだけど。
罠やアイテムを駆使し、頭脳戦を得意とするインテリなイメージがあるが
最近ではえりさんをイジメる事に密かな喜びを覚えたらしく
Sとしての才能も開花させつつある。
調子に乗って下ネタを連発しているとストップをかけてくれるというシャイな一面も。
某ガンサーに憧れ、ガンランスを好んで使う浪漫の男。
名前:noah
性別:♀
通称:のあさん
MHFで一番多く一緒に狩りをしているであろう人。
同盟猟団「打ち上げ小タル爆団」の団長で
元々ぽっすんの友人というところから親睦が深まった。
どんな重いクエでもホイホイっとついてきてくれる人で
例えペア狩りであろうとも、やっぱりホイホイついてきてくれるという
重クエ大好き&友人が少ない俺にとっては本当にありがたい存在。
MHFの楽しみ方やスタンスが、俺とよく似てるなーと感じる部分も多いため
安心して放って(?)おける。
人の話を聞いてないことが多く
これから行くクエストの作戦や注意点なんかを長々と説明したにも関わらず
作戦どころか何を狩りに行くのかも分かっていない事が多々ある。
寂しがりやでかまってやらないと拗ねてしまうというカワイイ一面もあったりなかったり。
あと、すげー負けず嫌い。
こうやって文章書いてると、昔のこと思い出したりして
ちょっぴりおセンチな気持ちになるね。
いつも、ありがとう。これからもよろしく!
※書かれて困る人いたら言うてください。「どんまい!」くらいは言うてあげます。
※紹介の順番は記憶を頼りに出会った順になってます。自信ないけど。
早い方がポイント(何の)高いとかそういう事ではありません。
※性別はキャラの性別で判断したいと思います。何かと不都合な方がいるといけないので。
◆今日の見張り◆
全然気付いてない。